本日もパチスロお休み。いつでも365日お休みモードっちゃーそうだけどね。好きなときに休むし好きなときに動く

北斗転生の立ち回りも一通り固まってきた感あるし、僕的にはある程度納得気味。それより今日は豪中銀(RBA) 政策金利発表があって、利下げ発表が予測される中どんな動きするかリアルタイムで見たかったので稼動よりそっちを選択。結果予想通りの利下げ実行でネガティブ要素排除で買い戻し

僕は前からのとおりユーロ円短期で逆張りロングチャンス待ち作戦続行中、今回もだいたいあたりってことで無難に通過

リバウンドがありそうなタイミングで入って行ってそれが間違っていなければ下げトレンドでも「上げ予想のみ」で勝つこともできる。それが為替の面白いところ。現にユーロ円ロング狙いで逆張り始めて下げてたのに日単位では全勝で負けてないしね。逆に下げと読んでいても簡単に負けられるのもまた同様

8/7 8:04追記------
ユーロロングというかクロス円全部、損切りがわかりやすいとこ以外でロングするの様子見にはいる。心配している人いるといけないので一応報告。今日はBOEインフレレポート、明日は黒田さん講演、多分目立つこと言わないと思う。表では経済政策に積極的な雰囲気をかもし出しつつも今は100円未満ら辺でうろうろさせるのが得策と考えてるっぽい。パチスロ今日もお休み予定。昼夜逆転中、どうしましょ
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さて、タイトルの件

基本ガルダステージはG数前兆と天破モードの示唆で正確にはわからない。だけど液晶のステージ移行にはG数解除前兆に関する示唆があり、それをやめ時の早い見切りに利用できるのでは?と考えた

具体的には

左→中→右

とステージが移行していくんだけど、G数解除と天破前兆の期待度がある程度高いときはその間に、ギロチンステージや正面ステージに行く時がある。その時は今までどおりの打ち方

目的の早い見切りを行う時は、さっき書いた「左→中→右」の通常の期待度低のステージ移行を繰り返している時を適用する。このときはG数解除が近い期待度が低いのでその後の天命突入時それがスカったら、回したい規定あべし数前でも見切ってやめる。その後2回転とかでいいかな。これを採用していこうかと思ってる

左→中→右は途中に液晶演出はさんだ場合、その時に出ていた液晶演出が内部で出ていることになるので、左→中→右と頭の中でカウントしながら回して行ってズレたら、ギロチンとかが入ってたと考えると良いと思う。その場合は通常と同じ打ち方続行で。これで取りこぼしを減らしつつ早い見切りができるようになると思うんだけどどうだろ?

とこのように、やめ時に関してはどんどんマニアックになっていくと思うので使えると思う人だけ使ってみてくれたら、と思うよ
北斗転生128、256、555あべしゾーン555からモード通常B読み関連解析考察、打ち方の記事はこちら

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