ジョーズおもしれぇ、おもしれぇと時間を見つけては打ってたら4日分で4万負けてた(パチスロ行ったら打ってる感じ)攻めすぎは厳しいか。

設定変更後の7回天井の6回スルーでの赤LED確認。あとは設定変更後モードEで1スルーか2スルー時に赤LEDが出るのかどうかが実戦で確認できたら立ち回りはほぼ固まるのだが。こればかりは運とタイミングが必要なのでのんびりでも確実に試行回数を増やしていくしかない。

その他の機種
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〇〇〇で赤7。SGG73G続いて継続G数自己最高記録かな。

調べたら75Gってのがあった。最高連チャンの時だった。
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まぁそういう感じで。
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ヱヴァンゲリヲン勝利への願い初打ち済ませた。弱虫ペダルほどシステムが複雑じゃないのがいいかもしれない。意外と面白かったのでまた打つつもり。

最近の台、演出面は本当に面白い。ゲームとしての特性は確実に向上している。これは「本来の遊戯」としての意味ならばとてもいい傾向だろう。

現在のシステムに対して何ら不満は無い。

だけどミリゴ凱旋が無くなるのが悲しい。もう凱旋収支でマイナス転落はまずないし、当日負けてたら凱旋ガン攻めスタイルで行くことにする。これを今後許容する。

プロスペクト理論に抗えないながらもプラスの内容。

スロも相場も自分の行動の行きつく最悪の先は「ここまで」であり続けるのが死ぬまで継続すべき目標だ。

*プロスペクト理論
  • 質問1:あなたの目の前に、以下の二つの選択肢が提示されたものとする。
  1. 選択肢A:100万円が無条件で手に入る。
  2. 選択肢B:コインを投げ、表が出たら200万円が手に入るが、裏が出たら何も手に入らない。
  • 質問2:あなたは200万円の負債を抱えているものとする。そのとき、同様に以下の二つの選択肢が提示されたものとする。
  1. 選択肢A:無条件で負債が100万円減額され、負債総額が100万円となる。
  2. 選択肢B:コインを投げ、表が出たら支払いが全額免除されるが、裏が出たら負債総額は変わらない。

質問1は、どちらの選択肢も手に入る金額の期待値は100万円と同額である。にもかかわらず、一般的には、堅実性の高い「選択肢A」を選ぶ人の方が圧倒的に多いとされている。

質問2も両者の期待値は-100万円と同額である。安易に考えれば、質問1で「選択肢A」を選んだ人ならば、質問2でも堅実的な「選択肢A」を選ぶだろうと推測される。しかし、質問1で「選択肢A」を選んだほぼすべての者が、質問2ではギャンブル性の高い「選択肢B」を選ぶことが実証されている。

この一連の結果が意味することは、人間は目の前に利益があると、利益が手に入らないというリスクの回避を優先し、損失を目の前にすると、損失そのものを回避しようとする傾向があるということである。

質問1の場合は、「50%の確率で何も手に入らない」というリスクを回避し、「100%の確率で確実に100万円を手に入れよう」としていると考えられる。また、質問2の場合は、「100%の確率で確実に100万円を支払う」という損失を回避し、「50%の確率で支払いを免除されよう」としていると考えられる。

3勝1敗
相場 ようやく恐怖指数上昇。が、VIX損切りし始めているので持っている量は最大時の1/4。数日のズレで収支が大きく変わる。僕は時間軸を非常に重要視しているのでこのズレは大きい。むしろ今のターンの段階だとVIX取引は負けてるし。でもトータル的には悪くは無い。少し前の不調からは脱却できている…といいな。