為替ドル円は損切ヒットで中長期ポジションも利食いとして、ほぼリスク高建玉無し(ちょっとはある)アビトラのみに。

ビットコイントレードは勝ち分の一部で持った現物を残してだいたい全額出金でちゃんと自分の預金口座に戻ってきた。税金分をきっちり分けて保管。ビットコイン取引量上位のメジャー3口座(F、Q、Z)に日本円入金したときに入金反映されず数日を経験した。コインチェックの凍結も経験したしそれなりに面白かった。ちなみに現物を残した口座はQ。理由は何をするにも時間がかかるのでハッカーから嫌われそうだからw

次暗号通貨やるのはレート環境の良化か資産保護がきっちりされたらかな。外国口座なんて日本でもこれなのに怖くて使えない。計算も面倒だし。


したらこんなニュースが。
どの相場やってても値動きの相場観はさっぱりだけど、こういう空気を感じ取るのは得意なのかなw僕はやってないけど2人で組んで手数料抜きとかできちゃう相場はおかしいよ。一人でもマイナス手数料の恩恵にはお世話になった。


暗号通貨に行ってたお金は為替アービトラージトレード待機資金に戻る。本日雇用統計ついでにアビトラ用リスク低ポジションメイク中。日本の銀行預金口座においておいても金利なんてつかないから割のいいとこにおいて少しでもお金に働いてもらう。



そんな中、401kは通常運行。特になんもなく平穏。

短期間での収益が重視される雇われ投資家にはできない時間を味方に。

個人型確定拠出年金「iDeCo(イデコ)」はどんな点にメリットがある?

あるニューヨークのヘッジファンドが、日本の個人投資家に勧める投資法

運用商品は

運用商品名

あおぞらDC定期(1年)
DCニッセイ日経225インデックスファンドA
DCニッセイJ−REITインデックスファンドA
三菱UFJ純金ファンド(愛称:ファインゴールド)
EXE−i 新興国株式ファンド
DCニッセイ外国株式インデックス
三井住友・DC外国債券インデックスファンド
ひふみ年金

(手動取引)スイッチング67000円振り分け

  • DCニッセイ日経225インデックスファンドA 22% 14740円
  • DCニッセイJ−REITインデックスファンドA 10% 6700円
  • 三菱UFJ純金ファンド(愛称:ファインゴールド) 10% 6700円
  • EXE−i 新興国株式ファンド 6% 4020円
  • DCニッセイ外国株式インデックス 25% 16750円
  • 三井住友・DC外国債券インデックスファンド 17% 11390円
  • ひふみ年金 10% 6700円
計100% 67000円



積立履歴全て公開中のイデコ現在資産状況、現在新規毎月5000円拠出に加えて利益確定で現金化したイデコ内預金から約67000円金融商品購入中。

iDeCo内資産(スマホ画面、iphoneホームボタン+電源ボタンで画像保存)
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資産残高 4,518,419円
持ち運べる資産 0円
拠出金累計 3,735,000円
内訳 掛金 3,735,000円
移換金 0円

損益 783,419円
損益率 21.0%


僕が使っているネット証券最大手SBIのイデコ、2017年5/19から金融機関初の口座管理手数料無料化。移管も無料。今からSBIでイデコをやる人ちょっとお得。口座作るなら、ハピタス経由で、現在SBI証券口座開設4000円キャッシュバックキャンペーン中(この案件はほぼノーリスクだけどルール熟読必須)

サラリーマンや主婦にも2017年から対応し、どんどん制度が整って、投資する側に有利になってきてていい感じ。

初心者向きとは言ってもiDeCoも投資。すべては自己責任。

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SBI証券(4000ptの方)

*iDeCo(イデコ)は2017年から一般普及のために政府主導で名付けられた確定拠出年金の愛称

最初は毎月5000円積み立ててみる、からでいいと思う。好きなところ買えばいい。慣れたらいろいろ考える。ほったらかしならほったらかし、僕みたいにこちょこちょ動かすみたいなことも面倒だし時間はかかるができる。圧倒的なメリットとして、節税面と手数料がイデコでやると安くなる事があげられる。似た商品をイデコ以外で買うのとイデコで買うのではイデコで買う方が資金運用面では有利。

デメリットは60歳まで一切自分の手元に戻らないこと。ただし、この積み立てしたイデコ内のお金は完全に守られ、他の不慮の事があっても回収されることは無い。老後資産を作ることを目的としたシステムのため。

たしか自己破産しても守られるとかだったと思う(しっかり調べてはいないので、自己破産予定の人は良く考えて。…いないか)