三重県にパチスロがつい最近まで導入されてなかったことを知らない人も出てきてるかも。その導入初期の頃の記事がDMMぱちタウンで連載されてる。

三重県でパチスロ好きのスロッターMさんなる人物が出てきてる。Mさん、、、ねぇw三重県パチスロ導入直後は店も客もパチスロの事全然知らないので知識介入の差がとんでもないことになっていた。

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自分は三重県に来る前からパチスロ打ってたので、運よく先行知識恩恵を受けることが出来た。

三重県にパチスロ入る前は、スロ自体がないのでパチンコ打ったりしてた。当時のパチンコは低換金ラッキーナンバー制という呪文みたいなルールの店が多く、無制限取れた時だけ粘るスタンスで結果出しやすかったりした。

この頃は行動範囲が広く、県外遠征もしてた。パチスロのために愛知まで行ったりしたし、止め打ちが効いて千円で100回転以上回ってほぼ負けない台があったパチンコ機種打ちに滋賀県まで行ったりしてた。

打ってる人間全員攻略打ちしてても店は黙認、とかそういうゆるい時代だった。ただゴールドXの攻略法やって何も引かずに通常時の15枚役だけでコイン増やしてたら席から引きはがされて事務所に連れていかれたことはあったw

パチンコも別に嫌いじゃないけど今の展開の遅さにはぐったりしてて、あまり打っていない。右打ちランプを見るのもほとんどしてない。見るくらいはやった方がいいのだろうが。

パチスロは6号機になってゲーム性アップして面白くなってると感じてるけどパチンコは逆。感じ方としてパチンコの方がいいと思ってる人もいるかもだけど僕はそう。もうちょっとパチの打ち込み度があれば楽しさを感じたりもしてると思う。今の僕にはスロのが性に合ってるかな。

今回はそんなパチンコで最近唯一打つ機会がそれなりに多かった(過去形)ヴァルヴレイヴの止め打ち動画つい先日パチシマ全体で過疎ってるタイミングあったので撮った。人がいないのを確認しつつ。
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ハンドルは人差し指でストップボタンを覆い隠す感じで、右側の視線をブロック。中央から左側後ろだけ人の気配警戒。普段はもっと手を被せてるし指も動き少なくスムーズだと思うけど今回は一発撮りだし、動画撮って周りへの警戒もとかで大変だった。

勿論店に注意されたら止め打ち止める。でもストップボタンは客側が技術介入するために作られたモノ。国へのスタンスとしてギャンブルで無いと主張するには技術介入性は必須だ。だから別に悪い事ではない。

デンチューが閉まるタイミングから計って2発打ち。増える台ではないので雑にやればOK。各台のバネやハンドルの捻り具合で変わったりするので都度調節。

止め打ち手元から、デンチュー付近の玉の動き、最後にVVV。最後プッシュバチバチ言ってるけど強打してないよ。多分。古い台今更ーとか言わないで。