FP2級がiDeCo401kの金融商品運用に挑戦。

ニューヨークダウ最高値更新間近。

というわけで全売り失敗の気配wトランプ就任後2回の全売りで2回ともミスるか。下手か。

経済の理論通りに行動した方が資産的に良かったカタチ。

それでも勉強を続ければ、特にプレッシャーも無く、冷静に投資に対してどちらに動いても対応できるようになってくる。こればかりは経験値が必要で知識だけではどうにもならない部分。

次の動きについて、考えてある。来月の終値が今の値段より高ければ、積み立て投資再開予定。その際は前までに見たいにややこしくなく、シンプルにやっていこうと思う。具体的には運用金融商品は5銘柄以下。
長期投資前提のNISAで一位のこれ買うのは悪手と言われている。


逆張り大好き個人投資家はぼくと同じ売り目線(僕はポジションゼロになっただけだが)で撃沈中。わかってやってたらいいのだが。売りが成功、これならなにも問題ない。

逆行してここからさらに高値更新していったらみんなはどうするのだろうか。通貨なら売り買いどっちも同じことだからどちらのポジションでも問題は無いが、株とかインデックス投資だと経済は成長し続ける理論が根底にあるので長期の場合は売りが不利。

いつこの理論が崩れるかはわからないが。

外国ビットコイン口座大手のメックスからメールアドレス全流出。ハッキングとかでなく人為的ミス。他と同じアドレスを使っている場合はセキュリティの再チェックやっておくと良い。ここに放置してあるビットコインあるけど今年は何も動かさず利食いや送金もしない。税金が面倒なのでw僕は問題無さそうなので何もしない。

ただし、フィッシングとかで偽サイト誘導のメールが来る可能性結構あるので、ログインする場合はメールからでなく、自分で保存しておいた口座URLからログインするのが安心だと思う。気を付けて。






・今月の投資内容と結果

運用商品は


運用商品名

あおぞらDC定期(1年)

計100%元本確保中

積立履歴全て公開中のイデコ現在資産状況、現在新規毎月5000円拠出、全額あおぞらDC定期で元本確保中。毎月の5000円は必ず投資しないといけない(定期でもOK)。そうしないと後々の受け取りの優遇制度が減る可能性がある。

iDeCo内資産(スマホ画面)
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資産残高 4,632,869円
持ち運べる資産 0円
拠出金累計 3,820,000円
内訳 掛金 3,820,000円
個人型加入者掛金 3,820,000円
中小事業主掛金 0円
移換金 0円

損益 812,869円
損益率 21.3%

僕が使っているネット証券最大手SBIのイデコ、2017年5/19から金融機関初の口座管理手数料無料化。移管も無料。今からSBIでイデコをやる人ちょっとお得。口座作るなら、ハピタス経由で、現在SBI証券口座開設4000円キャッシュバックキャンペーン中(キャッシュバック終了確認)本家から普通に口座開設はこちら

サラリーマンや主婦にも2017年から対応し、どんどん制度が整って、投資する側に有利になってきてていい感じ。

初心者向きとは言ってもiDeCoも投資。すべては自己責任。

ネット銀行の口座開設はまだ数社ハピタスキャッシュバックキャンペーンあり(数百円だけど)僕が使っているネット銀行頻度順は

住信SBIネット銀行=ジャパンネットバンク>>>>>>楽天銀行

即時口座反映(数秒レベル)の振り込み入金など便利ネットトレード系では一つは必須。できたら2つ以上。僕は上記3つで回してる。

ハピタス会員登録

検索「銀行」

*iDeCo(イデコ)は2017年から一般普及のために政府主導で名付けられた確定拠出年金の愛称

最初は毎月5000円積み立ててみる、からでいいと思う。好きなところ買えばいい。慣れたらいろいろ考える。ほったらかしならほったらかし、僕みたいに裁量入れて動かすみたいなこともやろうと思えば面倒だし時間はかかるができる。圧倒的なメリットとして、節税面と手数料がイデコでやると安くなる事があげられる。似た商品をイデコ以外で買うのとイデコで買うのではイデコで買う方が資金運用面では有利。

デメリットは60歳まで一切自分の手元に戻らないこと。ただし、この積み立てしたイデコ内のお金は完全に守られ、他の不慮の事があっても回収されることは無い。老後資産を作ることを目的としたシステムのため。

たしか自己破産しても守られるとかだったと思う(しっかり調べてはいないので、自己破産予定の人は良く考えて。…いないか)