夜中までアマプラ見てて起きたら米国30のCFD売りポジションが逆指値の損切りヒットで無くなってました。

なに、この既視感。日本株2日前もそうでした。展開が同じ感じですね。あー切られるーとか特になく。その時幸せに寝てるんですもの。知る由も無し。

日足米国30
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うーん、微妙だけど撤退。下3桁が777でフィーバーしています(どうでもいいけど気になってしょうがないサガ)

週足
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こちらも微妙です。776で確変激熱リーチはずれてしまいました(もういいから)

自分の損が広がる方向へは逆指値を動かしませんのでなんにせよ仕切り直しです。

このトレード、僕の負けです。

米国30売り

24805→25801損切りポジションクローズ
-996ポイント
コメント 2020-06-03 115519
-151333円
下3桁がかくh、、、もう止めておきます。

損失-4.1%

損切レートを決めた通りの計-30万ちょいでフィニッシュです。

ベットの資産額が現金換算してレバ1倍とすると-4.6%ほどのマイナスです。

さて、ビットコインはどうなったでしょうか。昨日は急落してしまいました。
コメント 2020-06-03 120848
ポジションを作った日のレートは100万円を下回っていました。僕のメモでは975000円と書いてあります。その辺で株売りでヘッジをすることにしました。

日足過去のレートなどを見て厳しめに99万円スタートとします。

そこから見ると+4%ほどになっています。

現物で100%同じ金額でリスクヘッジしていたら、0.6%ほどのマイナスとなります。メモの通りならトータルプラスです。

ヘッジの株売りがビットコイン現物より多ければマイナスでしょう。少なければプラスです。

しかしながら僕はビットコインの現物ポジションサイズを最初から書いていませんのでどうだったかは書きません。証明するのは僕にとってリスク取るだけで無意味です。

過去にビットコインの現物を総資産比で何%ほど持っている、とか書いた記憶があるのでそこから逆算できてしまうから今後も書くつもりはありません。現物量は昨日みたいに買い増したり、デイトレしたりミスったりで日々微妙に変わってたりもします。

上がっていく最中に追いかけて買った追撃買いと更に急落中での買い増し分が損切りにかかったら、間違いなくこの一連のトレードはマイナスです。

トータルで見ると、最悪の結果ではないが特に良い結果でもない。ちょっとだけ機能したものの満足できる内容ではない。

そんな印象になる結果となりました。

その前の根っこにはにビットコインの現物を85万円台から買い始めたのがあって、そこからがちゃがちゃやっています。

振り返ると今回の株売り作戦はせずに「株は何もしない、いつも通りビットコインだけやる」というのが正解でした。

それでも手を出したくなってしまうのです。特に海外ビットコイン最大手業者サイトから日本人が追い出されてそれなりに安心しておいておける業者がまだわからない状態で円が遊び始めている環境ではなおさらです。毎日昨日のように動いてくれるわけではありません。まだ環境変化に対応しきれていないのだと感じます。

こういった弱い部分、下手な部分も含めて自分のトレードです。

今の新たな気持ちとしては、国内業者liquidの新システムまともなのであって欲しいのと早く始まって欲しいです。何かの検証を始めるとそっちに夢中で、メインでやること以外、あまり他の事に意識が向かなくなります。

メンタルコントロールに励みます。

見ている中国連続ドラマのお父上は、せきして吐血して今にもな感じなのにまだ健在です。なかなかしぶといです。僕もしぶとく生き残ります。