日曜お昼現在のサンデーダウとウイークエンドFXのレート確認をします。
コメント 2020-07-19 131530
普通に動いている相場のビットコインもそうですが、出来高閑散の様相です。チャートが作られているか、そこで約定はあったのかどうかすら判断に迷うほどのよこばいですよね。

休日中のやる気はあまりないようです。

夏枯れ相場モードに早くも突入?

悠々と休暇に入るのには不安が残る材料がたくさんあります。コロナウイルス関連、トランプ大統領の再選があるのか?など。

現在、トランプ大統領の再選がかなり危ぶまれている状況になっています。

トランプとバイデンのどちらが?という争いの最中で、最近使い始めた業者ではオッズがあるのでたまに確認しています。賭けはしていません。今はこの業者ではビットコイントレードやイベントキャッシュバック狙い草コイントレードだけで手いっぱいです。

こちらのサイトでのオッズは

バイデン 0.589
トランプ 0.397
コメント 2020-07-19 132209
業者のトランプ大統領再選のチャート日足は順調に右肩下がりとなっています。バイデンはその逆です。

バイデン大統領誕生となると株価が暴落するなどと予想されています。トランプが株価対策に躍起になっているから、対応が甘くなるだろうとかの予測です。

実際にその時が来ないと経済がどうなっていくかはわかりません。

だって、トランプ大統領誕生でアメリカ終わった、、、っていう雰囲気に前回のアメリカ大統領選挙やっている最中になってたんですよ。その時の相場の右往左往ぶりが思い出されます。ちなみに僕も右往左往していました。大勝来たーとか思ったんですけどね、夢となりました。

メディアや世論に誘導されてトランプがダメだと思い込んでいたのです。

結果、今どうですか。コロナショックすらものともせず見事な株高じゃないですか。アテになんないですよ。世間のいう事なんて。むしろ、隠されている何かに早く対応できた人が経済的により良い方向へ行きやすいのだろうと考えるようになりました。

陰謀論とかそういった極端なことではなく、小さな積み重ねで世界が出来ていて、既に目に見えているのに見過ごされていることが重要なのではなかろうかと考えるのです。

こんな風に僕自身少しずつ変わって行っているのですが、近しい人からは「そんなだと穿った性格になっちゃうよ」と諭されました。ごく最近の出来事です。

正直ショックでした。言われるという事は当事者から見ると相当ゆがんでいるのだなと。

それからしばらくたってブログで文章として今書いた後、なんとなく気になって穿ったの単語の意味を調べたのです。

2人に一人が、穿ったは「疑い深い」という表現と認識しているが、本来の意味は「物事の本質をとらえようと鋭い視点で見る事」なんだそうです。
コメント 2020-07-19 135151
話の流れから察するに、前者の間違った用法、「疑い深い人」という意味で使われたような気がしますし、僕はそう捉えて「たしかにー」とココロ傷つきながら流して会話を切ったのですが、実は褒めていたのでしょうか。

本当の意味を知った今も怖くて聞けそうにもありません。

えー、むずかしっ。

相場と生きるというバランス、単純に生きる事、簡単なようでいて困難の連続です。