最初にチラッと書いたのが4/27。
いまさら!?な気がするけど、実際はそうでも無い。
現にいま打ってるし、折れてるの見つけたその日からやってるから。
もう釘悪くなっちゃって(左ルートだけど)打てなくなってきたけど。
店は気づいて無いんだろーなー。

時間がたってもチャンスがある理由は・・・
設置と稼動がある限り、次々釘が折れていくから(笑)

西陣CR人造人間キカイダーHP スペックとかもここで仕入れて下さい。


CR人造人間キカイダー釘折れてるんダー画像まずは←みたいにてっぺんの釘が折れてる台を探すべし。
台の作りのせいだと思うけど、折れてる台は探せば絶対ある。
でも右のルートころされてる店もあるので、そういった店はスルー。

普通の調整の店で店側が気づく前にじぶんで気づくのが勝利への王道パターン。

右ルートが普通ならば、確実に右打ちでの回転数の上乗せはある。
やってみて損は無い。

ベースは等価で最低20以上。できたら23以上。
3円で25以上。2.3円で28以上は欲しい。
オレの一日打つ条件はもうちょい厳しめ。ただし他に打つ台なかったら打つ時も。

初アタリ確率が悪いため、換金ギャップが激しく影響する。

低換金率の場合は、当たったら、持ち玉ある限り夜8時位までは
絶対止めない!位の意思が必要。
逆に言うと、それ以降の現金投資は、止めたほうがよい。


攻略要素 技術介入

止めうち・・・必須。やり方はステージに乗ったのを確認した時点で即止め。
       保留玉無かったとしても要実践。ステージ依存度激高の為。

ストローク調整・・・右打ちでも微妙なストローク調整必要。右に流れやすい
          玉の動きするストロークを心がける。
          確変・時短中は逆にチョロ打ち。これに関しては後述。

確変・時短中・・・チョロ打ちでスルーを狙う。一発目の停止は時短や確変の
         停止タイミングでないので、1回目のスルーデジタル
         (盤面右下にあるよ)が停止した瞬間から打ち出し開始。

         1回のスルー当たりで計、3回開く。ここで、止め打ちの
         タイミングを計る。2回目が閉まる直前に打ち出し停止。
         3回目が閉じる直前に打ち出し開始。

         これを時短の保留ある限り繰り返す。台により微調整。
         保留が途切れないような優秀台ならばこれで増やすこと
         が出来る。ただ、そんな調整の店は滅多に無い。

         スルーの保留がない状態でリーチ来たら、打ち出し停止。
         スルーの保留あったら、止め打ちそのまま続行。

ステージ性能・・・手前でユラユラする回数や乗り上げが多いので、
         通常時の止め打ちにも相当の集中力が必要。
         ただし、充分な効果が得られるので、渾身の力で臨め(笑)


重要なのはこれくらいかな。

あとは、右打ちしてて、右っかわの賞球口に頻繁に入るような台は
更に化ける可能性アリ。複数はいるならば10発の払い出しはなにげにデカイ。

デジパチとしてはやることいっぱいで大変だけど、それなりに見返りがある
台なので、環境が整ってたらやってみるといいと思う。

釘がなーい!!! ってのが一番面白かったりする。

攻略としては、面白攻略で効果アリって格付けくらいで。

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