第1弾のSRMで5枚の抽選券を使って2枚当たってその通貨が大化けしています。今回第2弾のhedgetの抽選券を取りに行くあたり、なるべく少ない労力で枚数増やす方法を書いて行こうと思います。
僕は今回6枚の抽選券で臨む予定です。
僕の6枚の権利内訳は

今日時点で指値だけで100万ドルの出来高(流動性)をFTXに貢献しているので問題無いと思います。現在2020年の年内指値無料です。
ただし、FTXの指値トレードで超有利なレートで約定することはまずないです。逆に超不利なレートで約定することも少ないです。結果論で不利なレートだった=そのレートを望んで取る人は利益を出す側の人だからです。
それだけ強いプレイヤーがたくさんいる取引所であるということです。多分現メジャー系では相当強い人たちが集まってきているはずです。恩恵に釣られてw
*2020/12/16追記…現在のプレイヤーレベルは体感では他業者と差を感じなくなりました(あまり上手でない方も多くなってきた印象です)
今の状態は、他社と比較して無難なレートでいい場合、標準的なトレードで良い場合とするならばそこそこ良い取引所です。カネ余りなのかイベント大還元しているので今は超良い取引所ですw僕がそれなりの出来高をFTXでキープしているのもイベントでいろいろと恩恵があるからです。
もちろん、普通にベースの一部として使える取引所であるという事が念頭にあります。
海外に拠点があることだけが残念でなりませんw
このリスクさえなければもっとガチで行けるのに、、、いつも思っていますし、この業者に更なる入金を思いとどまらせる理由になっています。
海外取引所はリスクがあります。
出金手数料無料ですので、不安だったら抽選終わったら全出金してしまえば良いと思います。僕は普通に使いますしまだまだ恩恵欲しいので許容範囲で資金を置いておきます。
それらを踏まえて、IEOの権利を増やすのにどう立ち回るのが良いか考えます。
ルールを確認します。

基本の1枚に加えて、FTXへのトレード貢献で抽選券を増やすことが出来ます。
適当に和訳します。
9/3までの1週間のFTT保有枚数の平均枚数でチケット枚数が決まります。
10枚で+1枚
100枚で+2枚
1000枚で+3枚
9/3までの30日間の出来高で抽選枚数を増やすことが出来ます。
10万ドルで+1枚
100万ドルで+2枚
1000万ドルで+3枚
これを理解して自分の可能な範囲で枚数を増やします。今回は1枚ずつ増やす例を考えてみます。
FTTの1週間の保有枚数平均が10ですので、抽選とは別に70FTTを買えば+1枚を確実に増やせます。抽選が終わったら売っても良いです。これが僕が抽選終わったらFTT価格が下がるのでは?と言っている理由です。
手数料面で考えると指値で取引が有利です。指値をしたことが無ければやってみるチャンスですw
売りたい人の1ティック下の価格で指値してあげれば即効で喰ってくれそうな気がします。他取引所との裁定取引が働いてbotが勝手に喰ってくれるケースが多いはずです。

売りたいレートとして出ている数字をクリックして買う価格に反映させた後に、買うレートの上下矢印を1回下に押してPOST指示で行けばOKです。約定しなければ注文を上にずらしていくことになりますw

どんどんFTT価格が上がっています。顧客コントロールうますぎ。地合いも良いです(今のところはw)。
10万ドルの出来高は許容リスク、運用額でリスク度合いが変わります。適当な考えですが、運用資産が100万円以下の方は守備的ならばやらないほうが良いと思います。
経験が浅い方で簡単そうなやり方としては
BTC-PERPで4.3BTCを指値で買う、もしくは売る(手数料0)→約定したら即成行決済する(レート差額&手数料で5000円くらいかかる覚悟が必要です、失敗するともっと)(2020年9月1日のレート換算です)抽選への気合wと自分の資産で考えてください。

POSTをオンにしておけば、成り行きになることはありません。確実に指値でのトレードになります。リデュースオンリーはポジション減少のみの注文です。間違えて持っているポジション以上のサイズを決済することがなくなります。この2つはリスク管理でも使いやすいのでよく使います。
もちろん何回かの注文に細かく分けても構いません。今だと計8.6BTCのトレードを行えば達成できます。

ポジションサイズの自分のポジションの一番右に成行決済ボタンがありますので押して決済したら全決済です。

もちろん、裁量で同値に指値を出して約定させたらコスト0で10万ドルのトレードが可能です。ただし大きなレート変動リスクを背負うことになります。ポジションに対して有利なレートで約定させたら利益になります。
トレードする場合はレートの動きを見て落ち着いている時が良いと思います。もしくは激変している時にあえて突っ込むか、どちらもそれ相応のリスクがあります。
1週間平均保有FTT100と30日間出来高100万ドルのトレードは初挑戦としては一気に難易度が跳ね上がりますのであまりおススメできません。トレード自体に慣れているかそこそこ運用資産に余裕があるのならば挑戦してみても良いと思います。僕はお勧めしません(2回言いましたよ)
3枚権利獲得までなら抽選券対比で見るとそれなりに割の良いトレードになりそうな気がします。準備した結果で当たればラッキー外れたら悲しい、これは全てに共通して言えることです。
参考にしてみてください。
30日分の出来高、FTT保有枚数の調べ方

設定の手数料欄から調べます。直近30日の出来高でわかります。もっと正確に細かく知りたい場合は取引履歴のCSVをダウンロードして自らエクセルなどで計算する必要があります。
FTTはサブアカウント制度(自分の意志でサブ垢作成→送金していなければ問題ありません)を使っていてそちらにある場合はカウントされない可能性があります。
FTTは証拠金の一部にもできるのでFTXで置いておくのにまぁまぁ便利な通貨です。ちょくちょく買って1500FTTまで増えました。IEOで当選したら抽選で使った分が消滅します。外れた分は全部返ってきます。
この保有枚数で必要手数料から更に10%引き&毎週ロックされた3SRMx3(500FTTごとに配布)が配布されます。ロックされてはいますが、現価格で年利換算22%w
SRMの価格上昇速度が早くてすごい利回りになってきました。運営はこれを狙っていた、、、?
ロック期間が年単位で長いみたいなので(このロック期間は運営の意志で変わりそうなので正確には調べていません)あまり気にせずに、増えたー、嬉しい、くらいに思っておくことにします。
先々週までアンロックSRM配布だったんですけどね。さすがにそれはやりすぎだったみたいです。
年利22%でも現状もっと稼げるやり方がたくさんありますので、置いておいても良い資金でやるのが良さそうです。これも保証金積みの役割に更に金利貰えて、手数料も割引されてラッキー的な資金運用スタンスです。
僕含めIEO挑戦する方、当たると良いですね。
僕は今回6枚の抽選券で臨む予定です。
僕の6枚の権利内訳は
- 30日間で100万ドル以上の取引で+2枚
- FTT1週間の平均保有枚数1000で+3枚
- アカウント保有の基本配布枚数で+1枚

今日時点で指値だけで100万ドルの出来高(流動性)をFTXに貢献しているので問題無いと思います。現在2020年の年内指値無料です。
ただし、FTXの指値トレードで超有利なレートで約定することはまずないです。逆に超不利なレートで約定することも少ないです。結果論で不利なレートだった=そのレートを望んで取る人は利益を出す側の人だからです。
それだけ強いプレイヤーがたくさんいる取引所であるということです。多分現メジャー系では相当強い人たちが集まってきているはずです。恩恵に釣られてw
*2020/12/16追記…現在のプレイヤーレベルは体感では他業者と差を感じなくなりました(あまり上手でない方も多くなってきた印象です)
今の状態は、他社と比較して無難なレートでいい場合、標準的なトレードで良い場合とするならばそこそこ良い取引所です。カネ余りなのかイベント大還元しているので今は超良い取引所ですw僕がそれなりの出来高をFTXでキープしているのもイベントでいろいろと恩恵があるからです。
もちろん、普通にベースの一部として使える取引所であるという事が念頭にあります。
海外に拠点があることだけが残念でなりませんw
このリスクさえなければもっとガチで行けるのに、、、いつも思っていますし、この業者に更なる入金を思いとどまらせる理由になっています。
海外取引所はリスクがあります。
出金手数料無料ですので、不安だったら抽選終わったら全出金してしまえば良いと思います。僕は普通に使いますしまだまだ恩恵欲しいので許容範囲で資金を置いておきます。
それらを踏まえて、IEOの権利を増やすのにどう立ち回るのが良いか考えます。
ルールを確認します。

基本の1枚に加えて、FTXへのトレード貢献で抽選券を増やすことが出来ます。
適当に和訳します。
9/3までの1週間のFTT保有枚数の平均枚数でチケット枚数が決まります。
10枚で+1枚
100枚で+2枚
1000枚で+3枚
9/3までの30日間の出来高で抽選枚数を増やすことが出来ます。
10万ドルで+1枚
100万ドルで+2枚
1000万ドルで+3枚
これを理解して自分の可能な範囲で枚数を増やします。今回は1枚ずつ増やす例を考えてみます。
FTTの1週間の保有枚数平均が10ですので、抽選とは別に70FTTを買えば+1枚を確実に増やせます。抽選が終わったら売っても良いです。これが僕が抽選終わったらFTT価格が下がるのでは?と言っている理由です。
手数料面で考えると指値で取引が有利です。指値をしたことが無ければやってみるチャンスですw
売りたい人の1ティック下の価格で指値してあげれば即効で喰ってくれそうな気がします。他取引所との裁定取引が働いてbotが勝手に喰ってくれるケースが多いはずです。

売りたいレートとして出ている数字をクリックして買う価格に反映させた後に、買うレートの上下矢印を1回下に押してPOST指示で行けばOKです。約定しなければ注文を上にずらしていくことになりますw

どんどんFTT価格が上がっています。顧客コントロールうますぎ。地合いも良いです(今のところはw)。
10万ドルの出来高は許容リスク、運用額でリスク度合いが変わります。適当な考えですが、運用資産が100万円以下の方は守備的ならばやらないほうが良いと思います。
経験が浅い方で簡単そうなやり方としては
BTC-PERPで4.3BTCを指値で買う、もしくは売る(手数料0)→約定したら即成行決済する(レート差額&手数料で5000円くらいかかる覚悟が必要です、失敗するともっと)(2020年9月1日のレート換算です)抽選への気合wと自分の資産で考えてください。

POSTをオンにしておけば、成り行きになることはありません。確実に指値でのトレードになります。リデュースオンリーはポジション減少のみの注文です。間違えて持っているポジション以上のサイズを決済することがなくなります。この2つはリスク管理でも使いやすいのでよく使います。
もちろん何回かの注文に細かく分けても構いません。今だと計8.6BTCのトレードを行えば達成できます。

ポジションサイズの自分のポジションの一番右に成行決済ボタンがありますので押して決済したら全決済です。

もちろん、裁量で同値に指値を出して約定させたらコスト0で10万ドルのトレードが可能です。ただし大きなレート変動リスクを背負うことになります。ポジションに対して有利なレートで約定させたら利益になります。
トレードする場合はレートの動きを見て落ち着いている時が良いと思います。もしくは激変している時にあえて突っ込むか、どちらもそれ相応のリスクがあります。
1週間平均保有FTT100と30日間出来高100万ドルのトレードは初挑戦としては一気に難易度が跳ね上がりますのであまりおススメできません。トレード自体に慣れているかそこそこ運用資産に余裕があるのならば挑戦してみても良いと思います。僕はお勧めしません(2回言いましたよ)
3枚権利獲得までなら抽選券対比で見るとそれなりに割の良いトレードになりそうな気がします。準備した結果で当たればラッキー外れたら悲しい、これは全てに共通して言えることです。
参考にしてみてください。
30日分の出来高、FTT保有枚数の調べ方

設定の手数料欄から調べます。直近30日の出来高でわかります。もっと正確に細かく知りたい場合は取引履歴のCSVをダウンロードして自らエクセルなどで計算する必要があります。
FTTはサブアカウント制度(自分の意志でサブ垢作成→送金していなければ問題ありません)を使っていてそちらにある場合はカウントされない可能性があります。
FTTは証拠金の一部にもできるのでFTXで置いておくのにまぁまぁ便利な通貨です。ちょくちょく買って1500FTTまで増えました。IEOで当選したら抽選で使った分が消滅します。外れた分は全部返ってきます。
この保有枚数で必要手数料から更に10%引き&毎週ロックされた3SRMx3(500FTTごとに配布)が配布されます。ロックされてはいますが、現価格で年利換算22%w
SRMの価格上昇速度が早くてすごい利回りになってきました。運営はこれを狙っていた、、、?
ロック期間が年単位で長いみたいなので(このロック期間は運営の意志で変わりそうなので正確には調べていません)あまり気にせずに、増えたー、嬉しい、くらいに思っておくことにします。
先々週までアンロックSRM配布だったんですけどね。さすがにそれはやりすぎだったみたいです。
年利22%でも現状もっと稼げるやり方がたくさんありますので、置いておいても良い資金でやるのが良さそうです。これも保証金積みの役割に更に金利貰えて、手数料も割引されてラッキー的な資金運用スタンスです。
僕含めIEO挑戦する方、当たると良いですね。















