FTXのキャンペーンが終わってから少し経って、気が付くと口座に入金されています。アナウンスも何もありませんw

これが海外口座です。もう慣れました。
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12SRM=28ドル
10FTT=39ドル
10SOL=33ドル

計=100ドル

毎週SRM9(ロック中)=21ドル
*(9/15時価換算)

ありがてぇ、ありがてぇ。もらえるものは貰っておきます。FTXありがとう。

 

この時のイベントはSERUMというDEX取引所にSOLという暗号資産を50ドル以上送って権利一つ獲得。更に1回以上トレードでもう一つの権利獲得。その前にサービスで5ドル(受け取り済み)とかそんなんだったと思います。

これでDEXへの道を教えてくれて僕に利益の機会を教えてくれました。このイベントで予習していた結果、最低限の練習でDEXでトレードを行うことが出来たのです。

全てはアフロの手の中(アフロはFTXの代表の髪型からの愛称です)。勝たせてくれるのならその神輿を担ぎはせずとも祭りに参加していきましょう。屋台の出店は雰囲気が楽しくておいしさも倍増します。

ただし祭りと言えどリスクを受け入れられる分だけ。

リアル世界の祭りでもヤンキー遭遇イベントとかありますよね。そういうのはなるべく避けるように動いて行かねばなりません。

おいちょっとジャンプしてみろよ。んだよっ。カネ持ってんじゃねーか。出せよ。

相場ではこの程度の損失では終わりません。


というか今は電子マネーの時代ですよね。時代遅れも甚だしい。

ヤンキーがたかりをするときに弱者に小銭を持っているかどうかを確認するためにジャンプさせるのです。

ジャラジャラ

とポケットから小銭の音がしたらお金を持っているということになります。

お金が無いから出せないと断ろうとした人に圧力をかける言葉の意味で使われます(説明しきっちゃったよ、この人)

FTXのおかげでいろんなリミッターが外れて行っているのを感じます。それがいいことなのか悪い事なのかわかりません。でも自分が選んだことなのです。どういう未来が待ち受けようと受け入れます。

安定すぎる運用から最前線へ行く過程。

それでも常に一歩引いて俯瞰で見る姿勢だけは忘れないように意識します。

これからも、今回のように比較的簡単にリターンを得られるイベントから、DEXでの裁量トレード、イールドファーミングなど、自分の実践からわかる部分だけ、ブログに記録していこうと思っています。

リスク管理は自分で行ってください。適切なリスク管理は良いリターンを得られる確率が高いですが、損失になる可能性も間違いなく存在します。それが相場だと思います。

FTXの場合は海外取引という懸念さえ受け入れられれば良い取引所だと思います。もし、ここで稼げなくなっても今得た知見は他できっと使えるはずです。アフロが取引所の代表として、トレーダーの代表として暗号資産界隈の成長の一役を勝っている内はここにBETしていこうと考えています。

IEO参加方法やイベント参加方法など今後も書いて行きます。少額資本から殖やして行く場合はこれらに参加して原資増やすというのがローリスクかなぁと考えています。

FTX

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