さきほど、クローバーのICOコミュニティラウンドとラウンド3に参加と書きましたが補足で新記事を更新した方が良いと考えたので更新します。

補足前のCLV新規上場仮想通貨トークン参加予定元記事(数時間前更新)です。

まず、メタマスクウォレットやソラナウォレットなど、シードフレーズによるWALLET(ADDRESS)の作成復元に慣れていないと今回は資産を失う可能性があります。コインリストへのトークン配布となりません。作成したウォレットへの直接配布になります。イーサリアムチェーンでもありません。チェーンの違いを理解している必要もあります。

そして、作成したウォレットブラウザを削除し、インポートしてみると、1回目とは違うCLVアドレスが生成されてしまいます。対応方法はあるのかもしれませんが、非常に危険です。資産を失う可能性があります。

このツイートの言っている意味が解らない場合は、相当に慎重にならないとGOXする危険があります。

今後対応方法が提示されるのかもしれないですが、何も無ければミスってわけわからなくなってGOXする人、出てきそうです。

ウォレットの復元を何回か試して、同じアドレスが生成されていたらそれはほぼ安心だと思います。ウォレット作成でのGOXはしないと思います。他の通常の人為的なミスは常に存在します。

シードフレーズがバレるとか、違ったアドレスに送金してしまうとか、そういった単純な一般的ミスです。
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CLOVERのROUND3の登録キャンセルは右側の黄色〇のことろから簡単にできます。もしも、アドレスを間違って登録してしまったら、再度登録しなおせば別のアドレスを登録することができます。

これは参入障壁が高いかもしれません。

穿った見方をすると、こういった参入障壁が高いと当選確率が上がるとみても良いのかもしれません。どう判断して行動していくか、それは自分次第です。

仮想通貨ウォレットのセキュリティの責任は全て自分にあります。慎重に考えて動いていきたいと思います。

clover公式Twitterによる二重アドレス問題の見解

Clover Walletダウンロード→削除→インポートの方法

CoinList、ICO案件カテゴリ
  1. Flow→購入、配当で原資回収済&2021年10月まで資産ロック中
  2. Rose→購入、売却済み
  3. Casper→購入、2022年3月まで資産ロック中
  4. Rally→新規上場ではないのでスルー
  5. Mina→並び順負け未購入、5/31ロックアップ解除
  6. Clover→4/21、午前2時コミュニティラウンド、ロックアップ期間1年
  7. Covalent→4/29、午前9時オプション1、ロックアップ無し