*NBA Top Shotは、ある程度の売買金額と日本人はパスポートの認証が無いと出金できません。

今日の早朝、Flowチェーンでプロバスケットボール選手の名場面動画のデータやり取りができるNFTの突発発売がありました。インターネット状況負荷のテストだそうです。僕が気が付いてから始まるまでわずか数分。人が少ないせいか無事に買うことが出来ました。
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これで、カード保有が3枚増えました。僕はプロバスケットボール選手に興味がないのでまたすぐに売ろうかとも考えたのですが、自分的にもう1ランク上のリスクを取った世界に行くことにしました。

NFTカード動画シールを15枚以上保有しているなど、特定条件を満たした人だけが参加できるセールがあるのです。幸い今回9ドルで3枚、内1枚を10ドルで売って2枚は純粋に勝ち分です。

今はカードが買えたら勝ちの状態です。すぐに売ると仮定すると払い出しの割数100%を超えている勝負になります。ならば回数や、レア度を高めていくのもアリかと考えました。知識がないと勝負できない部分も多くありますが、僕みたいに、常に最安値付近で売る勢でも今は勝てるチャンスがあります。

いつまでこの環境が続くのかはわかりません。

理解していましたが踏ん切り付いていませんでした。守備的に考えていたのを一歩進めます。

4ドルと5ドルの最安値付近カードを買い集めました。合計15枚にしました。
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頑張れば4ドルで集められそうでした(数枚頑張って4ドルで買った)が、労力の割合わないと考えて簡単に買える5ドルに照準を合わせました。
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1枚買うと10分間隔を開けないといけない(今だけかも)などの制限があるので面倒くさくなってしまいました(本音)

相場が解らないので、高く買って安く売る。僕に売る人も、僕から買う人もその瞬間の相場の価値ではラッキーな人です。

これでNBAtsのNFTカード売買勝ちに行きます。今はそれくらいぬるい状態だということです。

https://nbatopshot.com/

ただし買うためにはTwitterの情報を収集しないといけないですし(今回も10分とかでした、レアパックなど高額だったり正式な販売だと時間的余裕があります)、事前入金をどうするか、カードで買うのか、出金はどうするのか、などの問題点があります。

趣味でバスケが好きで、先生、バスケがしたいです、な方なら良いですが、僕みたいに「ダンクすっげー、3ポイントスっゲー、股抜きすげー」とかの人で儲けるのを目的にする場合はよくリスクを考えてからカードトレードをする必要があります。

仮想通貨トレードと同じで大金入金さえしなければ低リスクなのはまぁ、大体間違いないです。大金を動かすのには相当な知識が必要です。普通は大きく入金しようとも思わないでしょう。僕の場合はカードを並んで買うのに注力し、良いカードが出てくるかどうかの運任せ勝負だけです。

現在、数ドルマイナスになりました。保有しているカードを全部1ドルで売ればプラスになります。そんな状況です。

今から高額レアパック販売からの購入も視野に入れてやっていきます。

前よりも少し守備よりからリスクを取りに行きました。経験値と共に考えを変化させ自分の環境に合わせて取れるリスクを増やして行きます。今回は運よくカードが増えたのでこの決定に至りました。

CoinListのセールとかと一緒で並び替え抽選のキューシステム、好きみたいです。

これは脳汁出ますね。抽選の瞬間。

やはりギャンブラー気質なのは抜けないのでしょう。そして勝ちやすいと考えている優位性のある位置からのギャンブル目線というのもずっと変わっていません。