コインリストのSwarm抽選は外れたので即寝しました。試しにブラウザ右クリックで日本語翻訳してみたら普通に行けました。なんらかのバグ出て買えないとかなると嫌だったので今まで試せなかったんです。あと忘れてたりとか。次からもやりませんけど、一応こんな感じでした、ということで。
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さて、DEXDeFi戦略、僕の現状はかなり守備的になっています。検証段階のリスクを大幅に減らした状態でリスクヘッジは9割以上できている状態です。

検証段階でなく強気でイールドファーミングしていく仮想通貨はそのままです。数年単位を意識しています。具体的にはsushiとSerumです。原資以上回収しているのでほぼノーリスクです。

MATICは完全に乗り遅れていますが、FTMはまぁまぁ最前線で検証しています。

2トップのSpritSwapとSpookySwapの今後の方向性が見えてきました。

Spirit→Curveモデル、Boo→Sushiモデルへ

トークン価格を維持、上昇させるために現在成功への道を歩みつつある2つの異なったモデルを採用して進化をしていくようです。

FTMチェーン自体が成功するかもわかりませんからまだなんとも言えません。
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BOO-FTM、LPのブーストがさきほどから始まりました。高金利を得るために2つの別プロダクトが絡むのでリスクが増しています。

以前から少し入れて検証していたのですが、そのまま放置で対応されていました。一応自動複利機能への僕のdepositありますよ、という画像です。突っ込むのに手数料かかります。

複数のプロダクトに渡って資産を預けて運用する。これがマネーレゴであり、高金利の源泉、そしてそこから出る隙を狙ったハッキング、ハッカーの源泉になっています。高金利には必ず相応の理由が存在します。

コードを読めない僕は、経験値と空気感で感じ取るほかありません。

やったー、高金利わっしょーーーい、と無邪気に突っ込んでいた方達が今は狩られている状態です。歴戦の強者達はこの中でも利益を上げています。

FTMチェーンでは僕も喰らっていますw現在20%ほどチェーンに入れた入金額よりもマイナスです。昨今の仮想通貨の下落幅と比べると似たようなものかもしれませんが、結構浮いてる状態から落ちて行ったので悲しいです。今では金利も落ちてきて(年利100%とかでも落ちてきたと感じる世界です)上で書いたようにほぼリスクヘッジされているので、ダメになったら撤退するだけです。

今後どのように変化していくかもわかりましたし、雰囲気も大体把握しました。

それでもやはりETHチェーンみたいに自分にとって大き目の資産は入れられません。結論は変わりません。

今はDeFiも待ちの段階です。細かい事やっておくかー程度です。

UniSwapV3のUNIトークンが配当になるか、7/20のSushiの発表が何か。そのあたりから動きたい内容あれば動きます。デルニュー戦略と同じで今回は後出し気味に行きます。

あとは明日くらいからGitCoinの寄付受付の新しいのが始まるみたいです。前回分までではGTCトークン発表で寄付した額の何倍かのエアドロップが発生して、なぜか儲かってしまうという謎現象起きました。

今回はイベント発生後ですしそこまでは期待できませんが、まだ余っている寄付枠が僕のアドレスにあるのでそれ使って楽しそうなのに自分の可能な範囲で寄付したいと思っています。