*今回の記事はわかりにくく書いてあります。やったことを忘れないようにしている日記です。今後、実際に同じルールで参加される方には多少役立つかもしれないくらいの情報です。

明日RAYDIUMのIDOとFTXのIEOがあって、その内のRAYDIUMでやる方の仮想通貨のDEX早押し購入チャンスがbonfidaでありました。買えたら1年ロックです。

https://bonfida.medium.com/synthetify-vc-pool-5ba3d0c8ee20
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正直忘れてたんですが、なんとか参加です。と言ってもsolanaチェーンsolletのウォレットの中にあるお金で参加できたので参加しただけです。かなりルールが面倒ですが2回ほど挑戦したことがありましたので難しくはありませんでした。
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今回は、最大450ドル+30FIDAまでBET可能で、買おうとすると、足し算を求められます。bot対策!!!

これは良い案です。購入後のトークン用depositアドレスを作った後にもう一度アプルーブして確定させてあげないといけません。
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失敗するとこんな感じでプールトークンを作成することが出来ません。買えているかどうかはトークンアドレスがあるのでそれで確認です。
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solanaウォレットにこのアドレスがあったらそれが償還までに1年のロックがあるトークンです。しかしこのトークン自体を即売る事もできるようです。僕はよくわからないし、上場前なので明日から上場の様子を見てから考えたいと思います。

RAYDIUM案件、とりあえず何も考えず参加です。

結果、不人気でしたw

買おうと思えば、しばらくの間は誰でも満額買える状態でした。売り切れまでに15分ほど余裕がありました。
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トランザクションを通せば買えています。

さて同時にバイナンスでNFTパックの販売がありました。バイナンス利用は守備的ですが、仮想通貨口座は日本、海外問わずいっぱいあります。ただし、自分的にそれなりの金額を長期間置いておいても良いと考える業者は海外ではFTXだけです。仮想通貨は思い立ったらすぐに資金を動かせます。

バイナンスではそれが出来ないこともありました(FTMチェーンへの出金を止めていました。自分の管理下であるBSC以外のチェーンの発展速度を落としたかったのだと思います。こういうことをする業者であると知っておく必要があります)

国内であれば、金融庁登録業者で日本円かビットコイン現物であれば大体大丈夫です(100%ではないです)
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こちらも買えてしまいましたw

そして初めてながらそこら中をクリックしまくって(適当)パックを開けてみると、、、

なんかかっこいいの出たーーー。
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って「N」か。いかにも雑魚っぽい表記です。

マーケットを見ると既に売買されています。即売りしましたw
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ここでミス。オークション形式で値段上がっていくつもりで出したら、即売り価格だったようです。

使い方がわからないのは本当にダメですね。

まぁレアでも何でもないノーマルNFTでしたし、損切りでもいいです。

はい、ただのミスですw

市場にお金を落としただけになりました。20ドルで買ったNFTの損切りなので大損ではないです。

履歴から逆探知されるのを恐れていくらで売ったかは書かないでおきます。

あわただしい日になりました。明日は1週間以上かけて準備したRAYDIUMのsynthetify抽選参加があります。今日の1年ロックの状態では不人気だったので案外割り当て多いかもしれません。

必要経費手数料として使ったFTXでのRAYヘッジ売り分以上の回収があるのでしょうか?

利益出せて成功したら250RAYは残してそのまま裸現物保有にしてステーキングする予定です。なぜ250RAYかというと、今回それで割り当て優遇があったからです。

そしてFTXのIEO抽選もあります。
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どちらも早押しでもなんでもなく、時間に余裕があるタイプの抽選形式なのでのんびりやります。

今回は備忘録的すぎて、多くの方には挑戦、参考にしようとすら思えない理解不能な内容だったと思います。僕のDEX奮闘日記としてとらえていただけたら。