まずは昨日のFTXのIEO抽選結果、ハズレ。
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お次は、本日FTXで午後10時から上場スタートのSNYのIDO(RAYDIUMにて)抽選結果。1週間前から準備してチケット5枚使って1/5で当たり。
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1SNY1.5ドルで100ドル分購入です。当たった番号はチケットインフォメーションで公開されています。その気になれば当選番号を調べることも可能だと思います。5枚のチケットは連番になっていました。
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SNYは前哨戦として1年ロックアップ付きのSNYPOOLの早い者勝ち販売がありました。

その本日の価格です。
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これは1SNYPOOLの価格なので1SNYと同じではありません。

今すぐに成行で売っても原価割れは避けられそうです。

今日のFTXの上場の価格がどうなるか見ものです。FTX上場発表があってこの程度?と言われると微妙な感じはしますw

最近のIDOだと数倍の大化けはなかなか難しいのかもしれません。

もしもSNY抽選券の参加権利を得るためにFTXでRAYフルヘッジしている場合は、2倍程度は欲しい所です。

このトークンのプロジェクト自体はきちんと運営してくれるのであればそれなりに良いのでは?と感じるのですが、いかんせんほぼコピーです。ETHにあるものをsolanaで作ったようなシステムです。

コードとかは読めませんから、感想は適当なので真に受けないでくださいw

今後の流れとしては、RAYDIUMの抽選でSNYが当たっていたら午後10時以降にそれを回収、RAYDIUMで売るか、FTXに送って売るか、高金利のイールドファーミングするか、この3択が主な選択肢になります。

僕個人は500RAYのステーキングはそのまま続けます。次のSLRSの1週間カウントが始まっています。最初に書いたFTXのIEOで外れた仮想通貨です。RAYDIUMとFTXは綿密な関係性があります。

これ1週間単位でなにか上場するとRAYを売るタイミングがありませんね、、、。

7/20.21にsushiでのおおきな発表があるとしていて、それがSOL、RAY絡みbonsaiだったら、、、

妄想です。

これすら狙われている気がしてきます。

FTXいろいろやっているように見えますが、動きとしてはこれでもFTX少しおとなしいです。NBAやメジャーリーグのスポンサーになったりしてアメリカでの地固めに力を入れてるからなのかどうかわかりませんけれども。

あぁ、おとなしいと感じるのは、業者の客、利用者目線として、なのかもしれないです。あまりに優遇されてしまっていて贅沢になりすぎているのでしょう。対応していかねば、です。

今度はアメフトの有名選手を株主として引き入れています。

そして、もしもこれらのFTXの計画がアメリカで思いっきり規制が入っておじゃんになっても、分散型取引所(DEX)SOLANAチェーンのRAYがある、そして最悪SRM持ってSOLチェーンからも脱出できる。ETHチェーンで分散型金融(DeFi)して生き残ることが出来る。FTX代表アフロの逃げ道保険は何重にも張り巡らせられてきています。

当然ながらこれも妄想です。