前記事補足

これとか

 スタグフレーション提唱者が増えることは逆に相場転換の合図になるかもしれない。

これとか

MIMの行方を案じる識者の意見。

それぞれの立場からの意見。
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Danieleブログ

アンドレブログ


他にはOXDのファーミング分は放置と言いながらもアルト単体ステーキング分は報酬トークン回収利食いしていこうと思ってるのを書くのを忘れたとか。前回書いてから今はまだ動いてないです。前回ブログは原資回収は終わった、もうプロダクトが動かなくなったりしない限り損はほぼない。負け越しがまずない余裕のギャンブルになった。今後どう動くかは書かないという意味です。

僕はリアルタイムで調べながらだったり、既にこれらの情報を知った後や予測でブログ書いているわけで、他の人への配慮が足りないこととかよくあります。そして、Twitter情報なので僕自身もまた聞きレベルの話を解釈して書いているわけです。

相場を面白がっているだけです。

伝言ゲームってありますよね。

それです。

こういったことと相場は似ています。

誰か、めっちゃ相場うまい情報発信者、例えばTwitterのインフルエンサーや書籍などを書いている経済に詳しい著名人。その人が言うことは正しいのかもしれませんが、他人がその情報を利用して勝つ可能性は「大きく下がる」のを意識した方が良いと思います。

なぜならすべて発信者の事(利確などトレードのエントリーとエグジット)が終わってからの行動になるからです。

誰かが言ってた、誰かのおすすめ

発信したその時はそうかもしれないけど、数時間後には変わってるかもしれない。

悪いことをたくらむ人だと仮想通貨相場ではこれらを利用し、注意喚起を曖昧に買い煽って売り逃げる人も存在します。

芸能人でもいます。なかにはいっつもサングラスかけて格付けチェックに出てたような人もいたような?(直接言及しない守備型

あとは、ナチュラルにひっかけてしまう人。宗教みたいに信じすぎてしまうパターンです。僕ももしかしたらその中に入ってしまうかもしれないというのは常々意識しています。

考え方の偏りあっても書くときは少し退いて書いていることがほとんどです。

全部伝えるのは不可能で、結局自分で判断してやるしか勝ち越す方法は無いと考えています。コピートレードで一生勝てると思ってる人はきっといないはずなのに、なぜ信じてしまうのか。

それは誰かにすがりたい気持ち、やはり宗教的なものなのかもしれません。

神はいるのか?いないのか?

その答えは自分の中にしかないです。