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iDeCo

イデコ401k個人型確定拠出年金8年10カ月経過472万毎月5000円積立

相場的にはコロナは金融ショックが一時的に来たなぁ、くらいの事になっています。戻って高値をうかがう気配です。こんな風な相場の動きになるとは全く想像もつきませんでした。
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相場は戻ったとしても、生活様式の変化は間違いなくありましたし、これからも対応を迫られていくのでしょう。そしてそれが経済の発展につながっていく、、、と判断されていると感じます。

よくわからない場合は決めたことを淡々と続けていくだけです。

iDeCoは変わらず手動スイッチングと、毎月5000円ゆうちょ銀行からの自動積立、これらをこなしていいきます。

暗号通貨の売買やトレード手法を考えるのに手いっぱいであまり構ってあげられませんが、そういった中でもやっていける投資法は強いとも思えます。

毎月の月初めにブログ記事にしていますが、今回は1日早く更新と手動取引の指図です。長い目で見る場合は数日の誤差は気にしないで行く方が良いです。

やれる時にやる。空いた時間の中でできるのはありがたいことです。

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・今月のiDeCoの投資内容と結果

運用商品は

運用商品
・あおぞらDC定期(1年
・DC外国株式インデックスファンド
・DCニッセイ日経225インデックスファンドA


毎月、手動スイッチングで「あおぞらDC定期」から「DC外国株式インデックスファンド」を3万5000円「DCニッセイ日経225インデックスファンドA」を2万5000円購入中。
コメント 2020-05-30 223102

積立履歴全て公開中のイデコ現在資産状況、現在新規毎月5000円拠出、全額DCニッセイ日経225インデックスファンドAに積み立て中です。毎月の5000円は必ず投資しないといけない(定期でもOK)。そうしないと後々の受け取りの優遇制度が減る可能性があります。

積み立てまとめ

毎月
  • DC外国株式インデックスファンド、3万5000円
  • DCニッセイ日経225インデックスファンドA、3万円

積み立て中。


iDeCo内資産(スマホ画面、PC画面キャプチャ)
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4,727,833円
持ち運べる資産 0円
拠出金累計 3,870,000円
内訳 掛金 3,870,000円
個人型加入者掛金 3,870,000円
中小事業主掛金 0円
移換金 0円

損益 857,833円
損益率 22.2%

僕が使っているネット証券最大手SBIのイデコ、2017年5/19から金融機関初の口座管理手数料無料化。移管も無料。今からSBIでイデコをやる人ちょっとお得です。

口座開設:SBI証券 iDeCo
SBI証券 iDeCo


サラリーマンや主婦にも2017年から対応し、どんどん制度が整って、投資する側に有利になってきていていい感じです。NISAと並んで税制優制度もあって貯蓄から投資への第一歩として最適な投資法の一つです。個人的にはNISA以上の恩恵があると思っています。守備的投資先としては最優先にしても良いと思います。

初心者向きとは言ってもiDeCoも投資。すべては自己責任です。

ネット銀行の口座開設は数社ハピタスキャッシュバックキャンペーンあり(数百円だけど)僕が使っているネット銀行頻度順は

住信SBIネット銀行=ジャパンネットバンク>>>>>>楽天銀行

即時口座反映(数秒レベル)の振り込み入金など便利ネットトレード系では一つは必須。できたら2つ以上。僕は上記3つで回しています。

ハピタス会員登録

検索「銀行」

*iDeCo(イデコ)は2017年から一般普及のために政府主導で名付けられた確定拠出年金の愛称

最初は毎月5000円積み立ててみる、からでいいと思います。好きなところ買えばいいです。慣れたらいろいろ考える。ほったらかしならほったらかし、僕みたいに裁量入れて動かすみたいなこともやろうと思えば面倒だし時間はかかりますができます。圧倒的なメリットとして、節税面と手数料がイデコでやると安くなる事があげられます。似た商品をイデコ以外で買うのとイデコで買うのではイデコで買う方が資金運用面では有利となっています。

デメリットは60歳まで一切自分の手元に戻らないことがあります。ただし、この積み立てしたイデコ内のお金は完全に守られ、他の不慮の事があっても回収されることはありません。老後資産を作ることを目的としたシステムのためです。

たしか自己破産しても守られるとかだったと思います(しっかり調べてはいないので、自己破産予定の人は良く考えてくださいね。…いないか)

FP2級がiDeCo401kの金融商品運用に挑戦。

イデコ401k個人型確定拠出年金8年9カ月経過469万毎月5000円積立

現時点で投機運用メインのビットコインがこんなことになっていて、勉強や市況確認等であまり他の事に時間が取れないので401kの運用スイッチング指図はさっくり終わらせます。
コメント 2020-08-02 110240
iDeCoと自分のトレードは全くの別物です。401kでの運用は全く動かせなくなっても問題無い資金のみでやるべきです。

もしも、欲にかられた意見でなく客観的に見て401kの節税効果よりも高いリターンを得られる投資先があるのならそちらで運用するのも一つの手です。

余剰資産の投資先として、トップクラスに良い候補となるのがiDeCoです。何度も書きますが、老後資産の構築という意味であればNISAよりも上です。

忙しい時に、放置でいいのはiDeCoの魅力です。僕は毎月1回、手動で口座内待機資金(元本保証の運用商品)に換えていた分をスイッチングをすると決めたので今からスイッチングをする予定です。

コロナウイルスでよくわからない時だからこそ、特に変な感情を持たずに決めたことを淡々と続けていきます。

運用している数を減らしたのは本当に楽になりました。今後もやりながら自分に合った投資先、投資内容にして積み立てを続けていきます。政府主導で会社員や主婦向けへiDeCo投資案件の推進が進む中、運用の選択肢が比較的簡単になってきました。いい傾向かなと考えています。
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前回のブログ記事

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・今月のiDeCoの投資内容と結果

運用商品は

運用商品
・あおぞらDC定期(1年
・DC外国株式インデックスファンド
・DCニッセイ日経225インデックスファンドA


毎月、手動スイッチングで「あおぞらDC定期」から「DC外国株式インデックスファンド」を3万5000円「DCニッセイ日経225インデックスファンドA」を2万5000円購入中。
コメント 2020-05-30 223102

積立履歴全て公開中のイデコ現在資産状況、現在新規毎月5000円拠出、全額DCニッセイ日経225インデックスファンドAに積み立て中です。毎月の5000円は必ず投資しないといけない(定期でもOK)。そうしないと後々の受け取りの優遇制度が減る可能性があります。

積み立てまとめ

毎月
  • DC外国株式インデックスファンド、3万5000円
  • DCニッセイ日経225インデックスファンドA、3万円

積み立て中。


iDeCo内資産(スマホ画面、PC画面キャプチャ)
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資産残高 4,690,172円
持ち運べる資産 0円
拠出金累計 3,865,000円
内訳 掛金 3,865,000円
個人型加入者掛金 3,865,000円
中小事業主掛金 0円
移換金 0円

損益 825,172円
損益率 21.3%

僕が使っているネット証券最大手SBIのイデコ、2017年5/19から金融機関初の口座管理手数料無料化。移管も無料。今からSBIでイデコをやる人ちょっとお得。口座作るなら、ハピタス経由で、現在SBI証券口座開設4000円キャッシュバックキャンペーン中(キャッシュバック終了確認)本家から普通に口座開設:SBI証券 iDeCo

SBI証券 iDeCo


サラリーマンや主婦にも2017年から対応し、どんどん制度が整って、投資する側に有利になってきてていい感じ。

初心者向きとは言ってもiDeCoも投資。すべては自己責任。

ネット銀行の口座開設はまだ数社ハピタスキャッシュバックキャンペーンあり(数百円だけど)僕が使っているネット銀行頻度順は

住信SBIネット銀行=ジャパンネットバンク>>>>>>楽天銀行

即時口座反映(数秒レベル)の振り込み入金など便利ネットトレード系では一つは必須。できたら2つ以上。僕は上記3つで回してる。

ハピタス会員登録

検索「銀行」

*iDeCo(イデコ)は2017年から一般普及のために政府主導で名付けられた確定拠出年金の愛称

最初は毎月5000円積み立ててみる、からでいいと思う。好きなところ買えばいい。慣れたらいろいろ考える。ほったらかしならほったらかし、僕みたいに裁量入れて動かすみたいなこともやろうと思えば面倒だし時間はかかるができる。圧倒的なメリットとして、節税面と手数料がイデコでやると安くなる事があげられる。似た商品をイデコ以外で買うのとイデコで買うのではイデコで買う方が資金運用面では有利。

デメリットは60歳まで一切自分の手元に戻らないこと。ただし、この積み立てしたイデコ内のお金は完全に守られ、他の不慮の事があっても回収されることは無い。老後資産を作ることを目的としたシステムのため。

たしか自己破産しても守られるとかだったと思う(しっかり調べてはいないので、自己破産予定の人は良く考えて。…いないか)

FP2級がiDeCo401kの金融商品運用に挑戦。

イデコ2022年〜全会社員使用可で格差8年8カ月経過468万毎月5000円積立

401kiDeCo個人型確定拠出年金の今月の運用方針と毎月1回投資結果の報告です。

5月の末に成立した年金改革法の中でも注目内容の一つが全会社員が2022年10月からiDeCoが使えるようになることです。iDeCoはイデコ、確定拠出年金、401kなどとも呼ばれています。

自分の運用次第でリターンが変わりますが、受け取り年金が減っていく今「貯蓄から投資へ」の流れに逆らうことが出来ない状態になっていっています。

対応できないと今後の物価上昇、インフレリスクによって大きな格差が出る可能性があります。タンス預金が堅い時代は終わり、しばらくの間は有効ではないと考える方が無難です。

iDeCoは運用を本人に任せる代わりに大きな税制優遇効果があります。

  • 運用益全額非課税
  • 積立額全額所得税、住民税控除
覚えておくべきはこの2つです。一旦運用しだすと60歳まで引き出せないデメリットの代わりに、老後資産構築のため税金が低く抑えられます。この60歳まで投資可能というのも2022年から65歳までに伸びます。60歳から引き出せるのは変わりません。運用できる期間が増えます。

恩恵をトータルで考えますと、今、一般に広まりつつあるNISAよりも上だと思います。

個人的には運用するならばこちらを選んだ方が良いと考えています。

何もしないよりもNISAですし、それよりもiDeCo、なんなら両方、というのがお金に余裕があったり投資が好きな方にとっては良いです。両方使えば年間150万円以上を節税できる投資に回せますので将来の資産形成に対して有利になります。

もちろん、現時点でNISAやiDeCoよりも高いリターンを得られる投資手法があって自分自身で可能ならばそちらの方が良いですけれどそういった投資、投機適正がある方はそうは多くは無いはずだと思います。そうなってくると必然的に国や政府の優遇措置のある制度を利用しましょう、ということになります。

自分で運用する銘柄を決めたりしないといけなくなりますが、初心者向けのものになっているので実際に試してみてのんびりと続けていくのが将来の資産形成の一助になっていくと考えています。

iDeCoをきっかけに投資に興味がわいて他の運用で成功する方も出てくるはずです。

一番最初の投資人生の第一歩をここから、とする会社員が増えてくるのは間違いないです。


401kもそうですが、今後は政府のマイナンバーカード普及を狙ったマイナポイントの話題が一気に増えてくると思います。これにも乗り遅れないようにしないといけません。それぞれが自分で調べて用意するようにしておくと良いです。

キャッシュレス還元が終わった次は、このマイナポイントを利用したポイントキャッシュバックです。コロナで接触機会を減らすという意味でもタイミング的に悪くないと思います。

コロナなければもう少し前倒しでマイナンバーによるポイント還元準備が始まっていくはずだったのですが、後ろにずれて今になりました。

上ブログでは予算到達で締め切りになるなんて脅しが書かれていますが、国はそこまで頭悪くないから制度を利用した人には、きちんと全員に還元されるようにしてくれるはずだと信じたいです。

総額5000円分の還元になります。


iDeCoの投資方針は変えず淡々と続けていきます。

・今月のiDeCoの投資内容と結果

運用商品は

運用商品
・あおぞらDC定期(1年
・DC外国株式インデックスファンド
・DCニッセイ日経225インデックスファンドA


毎月、手動スイッチングで「あおぞらDC定期」から「DC外国株式インデックスファンド」を3万5000円「DCニッセイ日経225インデックスファンドA」を2万5000円購入中。
コメント 2020-05-30 223102

積立履歴全て公開中のイデコ現在資産状況、現在新規毎月5000円拠出、全額DCニッセイ日経225インデックスファンドAに積み立て中です。毎月の5000円は必ず投資しないといけない(定期でもOK)。そうしないと後々の受け取りの優遇制度が減る可能性があります。

積み立てまとめ

毎月
  • DC外国株式インデックスファンド、3万5000円
  • DCニッセイ日経225インデックスファンドA、3万円

積み立て中。


iDeCo内資産(スマホ画面、PC画面キャプチャ)
IMG_1621

コメント 2020-07-01 204622
資産残高 4,684,919円
持ち運べる資産 0円
拠出金累計 3,860,000円
内訳 掛金 3,860,000円
個人型加入者掛金 3,860,000円
中小事業主掛金 0円
移換金 0円

損益 824,919円
損益率 21.4%

僕が使っているネット証券最大手SBIのイデコ、2017年5/19から金融機関初の口座管理手数料無料化。移管も無料。今からSBIでイデコをやる人ちょっとお得。口座作るなら、ハピタス経由で、現在SBI証券口座開設4000円キャッシュバックキャンペーン中(キャッシュバック終了確認)本家から普通に口座開設:SBI証券 iDeCo

SBI証券 iDeCo


サラリーマンや主婦にも2017年から対応し、どんどん制度が整って、投資する側に有利になってきてていい感じ。

初心者向きとは言ってもiDeCoも投資。すべては自己責任。

ネット銀行の口座開設はまだ数社ハピタスキャッシュバックキャンペーンあり(数百円だけど)僕が使っているネット銀行頻度順は

住信SBIネット銀行=ジャパンネットバンク>>>>>>楽天銀行

即時口座反映(数秒レベル)の振り込み入金など便利ネットトレード系では一つは必須。できたら2つ以上。僕は上記3つで回してる。

ハピタス会員登録

検索「銀行」

*iDeCo(イデコ)は2017年から一般普及のために政府主導で名付けられた確定拠出年金の愛称

最初は毎月5000円積み立ててみる、からでいいと思う。好きなところ買えばいい。慣れたらいろいろ考える。ほったらかしならほったらかし、僕みたいに裁量入れて動かすみたいなこともやろうと思えば面倒だし時間はかかるができる。圧倒的なメリットとして、節税面と手数料がイデコでやると安くなる事があげられる。似た商品をイデコ以外で買うのとイデコで買うのではイデコで買う方が資金運用面では有利。

デメリットは60歳まで一切自分の手元に戻らないこと。ただし、この積み立てしたイデコ内のお金は完全に守られ、他の不慮の事があっても回収されることは無い。老後資産を作ることを目的としたシステムのため。

たしか自己破産しても守られるとかだったと思う(しっかり調べてはいないので、自己破産予定の人は良く考えて。…いないか)

FP2級がiDeCo401kの金融商品運用に挑戦。

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